ワークショップ

キャパシターとは

キャパシターとは

恒常的にストレスにさらされ、社会変化の激しい現代の日本においては、キャパシターの技法は健康で自分らしい毎日を送るために、どこに暮らす・誰にでも、効果的な技法です。自分たちのためにキャパシターの技法を学び、それを家族や地域へ伝え広げていくことで、自らの生活と地球全体を癒し、よりよい未来へとつなげていくことを目指しています。

キャパシターの創始者

”キャパシター”とはスペイン語で「命を引き出す」という意味です。
キャパシターは、連帯とエンパワーメントを行う国際的ネットワークです。 アメリカ人のパトリシア・ケーンによって開発され、メリノール会のシスターキャサリンとの出会いにより、日本に紹介されました。
     

こころとからだ 1日セルフケアワークショップ

こころとからだ 1日セルフケアワークショップ

日時と場所:2018年10月6日(土)聖パウロ修道会四谷修道院 東京都新宿区若葉1丁目16-12(JR中央線四ツ谷駅、丸の内線・南北線四谷駅(赤坂口)徒歩7分)

参加費:5,000円

講師:パトリシア・ケイン氏 キャパシターインターナショナル創始者・代表

申し込み:氏名(ふりがな)連絡先(Eメールアドレス)を明記して、CapacitarJapan@gmail.com  または、ホームページの申し込みフォームからお申込みください。