ワークショップ

キャパシターとは

キャパシターとは

恒常的にストレスにさらされ、社会変化の激しい現代の日本においては、キャパシターの技法は健康で自分らしい毎日を送るために、どこに暮らす・誰にでも、効果的な技法です。自分たちのためにキャパシターの技法を学び、それを家族や地域へ伝え広げていくことで、自らの生活と地球全体を癒し、よりよい未来へとつなげていくことを目指しています。

キャパシターの創始者

”キャパシター”とはスペイン語で「命を引き出す」という意味です。
キャパシターは、連帯とエンパワーメントを行う国際的ネットワークです。 アメリカ人のパトリシア・ケーンによって開発され、メリノール会のシスターキャサリンとの出会いにより、日本に紹介されました。
     

キャパシター ワンデーワークショップ

キャパシターのセルフケア、トラウマケアを学んでみたい方向けの入門コースです。初めての方も歓迎します。どなたでも、何回でもご受講いただけます。モジュール受講前のお試しとしてもご参加いただけます。
誰でも簡単にできるキャパシターのセルフケア、トラウマケアを学んで、日々の生活にお役立てください。
今年春期のワンデーワークショップは下記の日程で行われます。

平成30年4月14日(土) 10:00ー15:30 (以前お知らせした日時から変更になりました)
講師:パトリシア ケイン (キャパシター創始者、代表)(通訳付き)
東京 四谷 ニコラ・バレ (部屋番号は追ってお知らせします)
〒102-0085 東京都千代田区六番町14-4
参加費:5,000円(参加費お支払いに支障のある方はメールでご相談ください)

お申込み(申し込みコース名:ワンデーワークショップ、お名前、フリガナ、Eメールアドレスを記入の上お申し込みください)
または以下のフォームからお申込みください。