ワークショップ

キャパシターとは

キャパシターとは

恒常的にストレスにさらされ、社会変化の激しい現代の日本においては、キャパシターの技法は健康で自分らしい毎日を送るために、どこに暮らす・誰にでも、効果的な技法です。自分たちのためにキャパシターの技法を学び、それを家族や地域へ伝え広げていくことで、自らの生活と地球全体を癒し、よりよい未来へとつなげていくことを目指しています。

キャパシターの創始者

”キャパシター”とはスペイン語で「命を引き出す」という意味です。
キャパシターは、連帯とエンパワーメントを行う国際的ネットワークです。 アメリカ人のパトリシア・ケーンによって開発され、メリノール会のシスターキャサリンとの出会いにより、日本に紹介されました。
     

ワークショップ in 沖縄(2017/11/14)

・とてもよかった。自分のために、人々のために役立つものをいただいた。(70代以上)

・思春期の息子と娘のため、2歳児クラスの子どもたちのため、自分のためにきっと良いものがいただけると思って参加しました。その通りになりました。神に感謝!パットさん、スタッフの皆様、本当にありがとうございました。(50代)

・素晴らしい研修会でした。今日から一つ一つ実行していきたいと思っています。(70代以上)

・とてもよかった。からだが本当にリラックスしてきました。もっとこの講義を受けたいと思いました。(70代)

・自分でからだとこころを癒す方法を学べてとてもよかったです。(40代)

・午前の部では、亡くなった両親への感謝の気持ちが湧いてきて、胸があたたかくなりました。お願いです。とても良い研修でした。今回の1回では覚えられないので、今後もこのような研修を開催してほしいです。(70代)

・とても気持ちよかったです。自分のからだに癒すエネルギーがあることを改めてわかりました。(60代)

・あっという間の素晴らしい時間でした。友人で重い病の彼に何をしたものか、心悩んでいましたが、まずは、その指に触れて寄り添えることがあるんだと教えていただきました。(60代)

・自分の健康とこころを整えるためにとってもいい。(50代)