ワークショップ

キャパシターとは

キャパシターとは

恒常的にストレスにさらされ、社会変化の激しい現代の日本においては、キャパシターの技法は健康で自分らしい毎日を送るために、どこに暮らす・誰にでも、効果的な技法です。自分たちのためにキャパシターの技法を学び、それを家族や地域へ伝え広げていくことで、自らの生活と地球全体を癒し、よりよい未来へとつなげていくことを目指しています。

キャパシターの創始者

”キャパシター”とはスペイン語で「命を引き出す」という意味です。
キャパシターは、連帯とエンパワーメントを行う国際的ネットワークです。 アメリカ人のパトリシア・ケーンによって開発され、メリノール会のシスターキャサリンとの出会いにより、日本に紹介されました。
     

キャパシター1日ワークショップ

今年もキャパシターの1日ワークショップが行われました。
キャパシターのトラウマセルフケアを学びたい方の定番の入門コースです。
今後モジュールを受講して深く学びたい方は、1日ワークショップへの参加が必要になります。
こころやからだを楽にする、ストレスやトラウマの自分でできる簡単なセルフケア方法を学んで、健康で心穏やかな毎日を手に入れましょう。