キャパシターとは

キャパシターとは

恒常的にストレスにさらされ、社会変化の激しい現代の日本においては、キャパシターの技法は健康で自分らしい毎日を送るために、どこに暮らす・誰にでも、効果的な技法です。自分たちのためにキャパシターの技法を学び、それを家族や地域へ伝え広げていくことで、自らの生活と地球全体を癒し、よりよい未来へとつなげていくことを目指しています。

キャパシターの創始者

”キャパシター”とはスペイン語で「命を引き出す」という意味です。
キャパシターは、連帯とエンパワーメントを行う国際的ネットワークです。 アメリカ人のパトリシア・ケーンによって開発され、メリノール会のシスターキャサリンとの出会いにより、日本に紹介されました。
     

モジュール1(モジュール4回シリーズ1回目)

キャパシターをより深く学びたい方のための講座です。モジュール1~4までの第1回目となります。
ワンデイワークショップか体験講座を受けた方が受講できます。
日時:2020年11月7日(土)~11月8日(日)10:00~16:30 
会場:四谷・岐部ホール(イグナチオ協会内) 
参加費:10,000円(2日間)
講師:パトリシア・ケイン氏(キャパシターインターナショナル創始者・代表)